虎屋の最中

125月 - による yuichiro ikeda - 3 - 近況

なぜだか今朝の朝食は「虎屋の最中」!!!...
2006-05-12-monaka

あの有名なあれです。
別に深い理由がある訳じゃなく、親がもらったものが朝食卓においてあって、いつも何も朝食をとらずに家を出るので、たまにはと思ってひとつ拝借してきたわけです。
ま、拝借するものをもうちょっと考えろって感じだけど。
会社について始業までに一口....いやーなんだか贅沢。朝一の空きっ腹に虎屋の最中なんて。でも、おかげさまで糖分が十分に補給されたから仕事にいいかも
ちなみに今朝の一個は「梅の香」(写真)。一つ発見は、今の虎屋の最中は一個ごとに包装されているんだけど、その中に入っている乾燥剤を誤って食べてしまわないように、ちゃんと包装紙に貼り付けてある。で、それがちょうど包装紙を開封するととれるようになっているので、あ、乾燥剤が入っているということと、安心して食べられるなというのと両方感じました。
なんかこういう小さいこともおもしろいよね。
幸せな朝のひとときでした

“虎屋の最中” への3件のフィードバック

  1. 乾燥剤、企業のさりげない工夫だよね。こういう工夫をコツコツとやってる企業ってなんか応援したくなるのは私だけかな。

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