帯広

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iCloudのネタとか早く投稿したいけど、ちょうど発表があった日から今週いっぱいは激しく時間がないので、もう少し時間を。。。。

でもそのスキに北海道の悠然な自然に触れられたのでよしです。

Written by DreamSky

6月 12th, 2011 at 8:44 pm

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iCloudのロゴ?

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WWDCの準備が進む会場で、iCloudのロゴと思しき、垂れ幕が掲出されています。

いよいよ月曜日!

Written by DreamSky

6月 3rd, 2011 at 7:59 am

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繋がった! -WWDC2011関連-

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先日、公式にその存在が公表された「iCloud」ですが、いろいろな記事を読んでいるうちに、なんだかいろいろ繋がってきて嬉しくなってしまいました。昔から、Appleの行動には裏があるというのが持論でしたので、今回もキットと言うことで、いろいろ情報収集をしてみました。

・巨大データセンター、MobileMe無料化、iCloud

2009年にその存在が明らかとなった巨大なデータセンターがあります。そのデータセンターは東海岸のノースカロライナ州にあり、50万平方フィートと通常のデータセンターの3~5倍の規模で、総工費は10億ドル規模になると言われています。

当時は「クラウド」という考え方が一般個人レベルまで広まりつつあったものの、具体的にその恩恵にあずかっているとはっきり言えるほど利便性は感じないサービスが多かったように思います。2008年の秋にAppleはそれまで「.Mac」という名前で提供していた有料オンラインストレージ&メールサービスをリニューアルし、「MobileMe」として発展させました。それまでより「クラウド」を意識したシステムとなり、クラウド上のデータが、MacOSやiPhone、iPadだけでなくWindowsにも双方向的に同期できるようになるという特徴がありました。
しかし、サービス開始当初からシステムダウンや、同期エラーなど問題が頻発し、Jobs氏は当初からお冠だったとか。はっきり言ってしまえば失敗だったわけです。その場で責任者は交代させられ、ユーザーには3ヶ月間無料で使えるようになりました。

クラウドとは違いますが、「Ping!」というサービスがあります。昨年の9月にLauchされたばかりの割と新しいサービスで、iTunes上の音楽専用のSNSといったところです。アーティストが実名で登場することなどが特徴で、開始から2日で100万人のユーザーが登録し、成功したかに見えました。しかし、その後伸び悩みたった半年で頭打ち状態。失敗ではありませんが、次に繋がるサービスとは言えませんでした。

こうして、ネットサービスで2度の失敗を経験したその後に出てくるのが、今回のiCloud。いろいろな憶測は飛び交うもののまだその内容はほとんど分かっていません。確かなことは、巨大なデータセンターを新たに建設しなければならないほどのデータ容量を扱うこと。ちなみに、以前からMobileMeを無料化するという動きもありました。

いろいろ総合すると考えられるサービスはこんなものでしょうか。

①iTunesのライブラリを丸ごとクラウドに置くことができる。従って、音楽に限らず、映画やPodcastなどもすべて。
②MobileMeは再編され、メール、カレンダー、ブックマーク同期、iPhoneを探す、は残り、無料化する。
③MobileMeの一つだった、iDiskと、iWorksのオンライン版はリニューアル。iTunesのクラウド化と合わせて、クラウドサービスの一環となる。こちらは有料制とする。

・iOS5、Googleとの地図情報契約の更新、Twitter

当初、iOS5の発表はないと思っていました。今回は、iCloudが大きなネタですし、Lionもありますし。しかし、iCloudの情報を見ていると、どうも放っておけない存在に感じてきました。

昨日、今日と一斉に報じられている、Twitterが画像投稿を自社サービスとすることと、GoogleがAppleとのGoogle Mapの契約を新たな形に更新したという件。以前AppleはGoogleに莫大な金額を支払って、iOSとGoogle Mapの強力な提携を進めました。今回、Twitterの画像投稿サービスがこのタイミングでリリースされたことと、地図契約が新たに更新されたことを考えると、iOS5は今より、ジオタグとマルチメディアデータを親密に扱うことができるOSになるのではないかと思います。特に、iCloudが公表されるとなると、これらの情報を何らかの形でiCloudとリンクさせることは十分考えられると思いますし。

と、ここまで書いてみても、どうもiOS5の発表は確信が持てないのですが、iOS4の公表からの期間やiCloud公表とかを勘案すると、完成形でないにしても、今のタイミングでプレビューはすると思えるのです。

・iCloudとiOSとMacOSX

もうiOS5のところと一昨日の投稿で書いてしまったことと重複しますが、今までパソコンで養われたノウハウをモバイルに生かすことはあっても、モバイルで養われたノウハウがパソコンに回帰すると言うことはなかったと思います。そもそも回帰するほどモバイルのノウハウが溜まっていなかったわけですし。

そのタイミングで、iCloudがでてくる。もう、本当のクラウド時代が到来するに違いありません。それも、自分の手元で。

ちなみに、補足ネタで無線LAN製品系が在庫を切らしているそうで。iCloudと関係するかどうかは定かではありませんが、リニューアルの可能性はあります。

Written by DreamSky

6月 2nd, 2011 at 8:10 pm

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プレゼンの内容を事前公表したApple

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なぜこんなことをしたんだ!Apple!
Apple信者としては、keynoteで初めて明かされる時のワクワクを楽しみにしていたのに、、、、
この前も書きましたが、6月6日から始まるWWDC2011に先んじて、Appleが公式にその内容の一部をリリースしてしまいました。
その一部がこれ。

Apple to Unveil Next Generation Software at Keynote Address on Monday, June 6

CUPERTINO, California—May 31, 2011—Apple® CEO Steve Jobs and a team of Apple executives will kick off the company’s annual Worldwide Developers Conference (WWDC) with a keynote address on Monday, June 6 at 10:00 a.m. At the keynote, Apple will unveil its next generation software – Lion, the eighth major release of Mac OS® X; iOS 5, the next version of Apple’s advanced mobile operating system which powers the iPad®, iPhone® and iPod touch®; and iCloud®, Apple’s upcoming cloud services offering.

Mac OSX Lionの発表、iOS5の公表、そして、「iCloud」の発表と。正式に発表していない商品の名前を堂々と二つも出してきました。ネット情報によると未発表のサービス名を公表したことが、ハードウェアの発表はないことを意味している。そうだ。

これはなにかさらなる秘蔵ネタがあるのか、それともあまりに有名になってしまったからか。。。。

*Apple to Unveil Next Generation Software at Keynote Address on Monday, June 6
http://www.apple.com/pr/library/2011/05/31wwdc.html

Written by DreamSky

6月 1st, 2011 at 9:34 am

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WWDC2011とMac OS XとAirと

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ちょっと気合いが入ってしまって、アップルマニア的な話を長大に。

まもなくWWDC(アップル主催のソフトウェア開発者向けカンファレンス)が開催される時期。ここ数年、アップルにとって重要な製品サービスが発表される場になってきました。最近だと、

WWDC2010 – iPhone4
WWDC2009 – iPhone OS3.0 / Mac OSX Snow Leaoard Demo
WWDC2008 – iPhone3G / Mac OSX Snow Leaoard Announce
WWDC2007 – Mac OSX Leaoard Demo
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このイベントは1983年から開催されていますが、ここ数年はMac OSよりもiPhone関連の発表が多いようですね。しかし、次期iPhoneについてはいろいろ憶測が飛び交ってはいるものの、今回のイベントでは発表されない公算です。特にモバイルデバイス本体と内部ソフトウェアは切っても切り離せない関係にあると思いますので、製品発表がなければ次期iOSの発表もできない。その逆もしかりと思いますし、iPhone4のホワイトモデルやiPad2がいずれも今年の3月に発売されており、このタイミングで次期iPhoneの製品が公表されるほど期が熟してはいないように思います。

そこで今回のイベントでは次期Mac OSX「Lion」のリリースが発表される公算が大きいと思います。製品の開発発表からは1年経ちましたし、つい先日も開発者向けのベータ版のような「developper preview」の更新も行われたようです。

大きな噂にはなっていませんが、同時にMacBook Airのリニューアルも発表されると僕は思っています。WWDCは開発者向けのイベントですから製品本体のみのリリースをする意味はほとんどないのですが、今回のLionにとって、Airの存在は切っても切り離せないほど重要な位置を占めるようになると思っているのです。ただ今回は、WWDC2011を見据えて、Mac OSX Lionについていろいろまとめてみるということで、

・Mac OS X Lion

#1 見た目。

「Launchpad」という名前ですが、パソコンと言うよりスマホの画面といった感じですね。ホーム画面にアプリケーションを並べて、直接起動ができる画面です。慣れ親しんだモバイル機器での操作性の良さをパソコンに取り込み、そしてモバイルでもパソコンでも同じような操作性を実現させるというものなのです。
初めてiPhoneが発表されたとき、製品の発表と同じくらい会場を沸かせたのが、長年アップルが養ってきたパソコンOS、Mac OSXをモバイル用にカスタマイズしiPhoneに載せたことでした。スマホの黎明期でありましたが、Googleのandroidもなく携帯各社が独自開発したOSが台頭していた頃。パソコンOS→モバイルOSというベクトルはほとんど存在していませんでした。Mac OSXをベースとしているだけあり、グラフィックや操作性、拡張性は群を抜いたものがありました。

その後、iPhone4やiPadが発売され、モバイルOSもMac OSXとは別の道で進化を続け、アプリケーションをフォルダー分けできる機能や、同時に複数のアプリケーションを起動したまま切り替えるマルチタスク、コピー&ペーストなどが搭載されました。今やiOSデバイス(iPhoneとiPad)は世界で数億台が普及しており、UIとしてもかなり浸透している状況だと思います。

そこで今回登場するLionは、従来と真逆のモバイルOS→パソコンOSというベクトルをつくり、モバイルデバイスで養った技術と、人々の慣れ、をそのままパソコンに取り込んでしまおうというのです。多くのアプリケーションを起動するにも、モバイル機器で見慣れた画面構成ですぐに起動できるという感覚的なメリットは結構大きいのではないでしょうか。
同時に、iOSデバイスではおなじみの「マルチタッチジェスチャー」もさらに拡充され、画像の拡大縮小を行う”ピンチ”やページをめくる”スワイプ”などもモバイルから採用されます。

#2 64bit。
3月にアップデートされたMacBook ProやiMacから、ハードウェアを管理するカーネルレベルが64bit化しました。OSの動き自体はWindowsに先駆けて、64bitが採用されていましたが、Mac本体の駆動だけは32bit部分が残っていました。それが製品本体で64bit化が採用されたことで、すべてが64bitとなるわけです。直接的にはあまり影響を感じない点ではあるかと思いますが、アプリケーションの高速化には貢献しそうです。

#3 ファイル管理。
個人的には従来から気になっているファイルシステム関連の話。
2008年頃UNIXで採用されたことがあるZFSというファイルシステムがMacに採用されるという話がありました。実際に移植プロジェクトも進んでいたものの、2009年の秋にプロジェクトの停止と、サイトの閉鎖が発表されました。

いつものことながら理由と言えるような理由は公表されていなかったのですが、当時は『単にプロジェクトを放棄するだけならばサイトを消去する必要がないので、なにか今後の秘策があるに違いない』と目されていました。そして、今回のLionでその片鱗を見られる気がするのです。新たに追加される機能として、
①作成した書類の連続するバージョンを自動的に保存し、簡単に修正履歴の確認、内容の編集、以前のバージョンに戻せる「バージョン」
②Macやアプリケーションを再起動した場合、アプリケーションを最後に使った状態に戻せる「再開」
③作業中の書類を自動的に保存できる「オートセーブ」
④内蔵/外付けドライブを高速に暗号化、またMacから瞬時にデータ消去可能な新しい「File Vault」

今までパソコンと言えば、フロッピーアイコンの「保存」ボタンを押すのがあたりまえ。押し忘れて作業している間にデータが消滅するなんてことがよくありました。内部的にはある程度キャッシュしつつ保存ボタンが押されたときにディスクに記録するという方式を採ることで、高速化とディスクアクセスの低減を図っていたのだと思いますが、いわゆるSSDが登場したことで、ディスクアクセスについて遅いという概念がかなり減っています。SSDで問題になっている「ディスクアクセスが多いと、メモリセルが消耗してしまう問題」がありますが、この点も改善した「TRIM」という機能も搭載予定とか。
保存の意識を捨て、常に最新のデータが保存してある一方で、過去の任意の時点にすぐに戻れる。そして、暗号化も高速になる。アップルらしいパソコンとのつきあい方という感じですが、これらを総合するとどうもZFSで放棄された新しいファイルシステムという言葉が出てくるような気がしてならないのです。現在Macで採用されているファイルシステムHFS+は導入されてから既に13年が経っており、全く新しいとまでは行かなくても、従来から拡張したファイルシステムが出現してもおかしくないのではないかと思ったりします。

#4 AirDrop。
パソコンが一人一台という時代はある意味もう昔の話になりつつあります。一人で複数台という人も結構いますし、家の中では複数台なんて当たり前になってきました。そこでちょっとした問題になるのがファイル共有。以前からちょっと面倒だったのですが、「セットアップなしでMacから別のMacへワイヤレスでファイルをコピーできる「AirDrop」」という機能が今回から追加される模様。単にファイルの共有に伴わず、ドライブとして常に認識してくれれば、もうパソコンの壁を意識することなくファイルのやりとりができて便利ですね。

#5 縦書きサポート。
今となっては、あまりニーズがないようにも思えますが、OSに標準インストールされているテキストエディターがバージョンアップし、縦書き入力ができるようになるとのこと。
wordでは標準サポートされていますが、他言語にOSレベルで対応するという気持ちの表れでしょうか。

#6 ところで、、削除される機能。
①大きいのは、Rossetaの廃止。Macはその昔、IBM製のPowerPCというCPUを採用していましたが、2006年にIntelへの移行を発表し、現在では完全にIntelのCPUとなって久しいのですが、Macはデザイナーや印刷現場で昔から広く使われていたことが絡み、現在でも旧来のアプリケーションを使用しているユーザーが多数います。そのユーザーが最新OSに移行しつつも、旧来のアプリケーションを使えるようにするエミュレーターがRossetaでした。しかし、現行のOSX Snow Leopardでも、標準インストールされておらず、ユーザーが意図的にインストールしなければいけませんでしたが、Lionでは完全に廃止されることになるようです。
いつかはそうなることが分かっていた上に、アップルにしてはかなりの時間と段階を経ての完全廃止となるわけで、そこまで多きな影響はないのではないでしょうか。

②意外ではあるものの、納得できるのは、Front Rowの終了でしょうか。
Front RowはApple Remote(リモコン)を用い、音楽や映像の視聴、写真の閲覧をリモコン操作行うソフト。2005年に発表され、パソコンをエンターテイメントと密接にする戦略の中核を成すソフトでしたが、Apple TVにその役割を移す中で、パソコンでの専用アプリケーションの必要性はなくなりつつありました。現在のバージョンも2009年末にアップデートされたままです。

③最後に一般的にはたいしたことないですが、Javaランタイムの提供終了。既に公式にアナウンスされていますが、今後は、Javaランタイムの提供大元である、Oracle(旧Sun Microsystems)から提供されることになるようです。

#7 導入の注意点。
現行のSnow LeaopardでもOSレベルでは従来のPowerPCには非対応となりましたが、先程も取り上げました、Rossetaにより、PowerPC対応アプリを搭載することができました。しかし、LionはRosseta非搭載となることで、完全にIntelのみ対応となります。さらには、ネット情報によると、Intel Core2 Duo以上がインストール条件となっており、IntelでもCore DuoやCore Soloマシンでは、インストールができないようです。

#8 Mac App Store。
ここまで目論んでいたかと舌を巻いたことなんだけれど。昨年の終わり頃からMac App StoreというMac用アプリをネット経由でダウンロードするサービスが始まったのですが、今回のOSアップデート自体もこのスキームを通して提供されるという話。iTunes Music Storeで買い物をしたことがある方はご存じだろうが、あれと同じような仕組みで端末とアカウントにリンクして、アプリケーションを購入・更新・管理できるアプリ。iTunesで導入されたときには、むしろMacのアプリでなぜこのスキームが採用されないのか疑問だったのだが、実はOSのアップデートすらわざわざDVDを購入するのではなくダウンロード販売してしまおうというのだ。クラウドサービスもかなり徹底してきたイメージだ。

・その他のこと

#1 iTunesのクラウドサービス。
もう、これは公然の秘密状態ですが、今まではオンラインで購入した音楽も、自分でCDから取り込んだ音楽も、iTunesソフトを利用したローカルで管理されてきました。つまり個々のパソコンの中に。それが、GoogleやAmazonが先んじて始めたように、データ自体をオンラインで管理し、必要に応じてストリーミングという形で聞けるようにするという仕組み。Appleは2年ほど前から東海岸に大規模なデータセンターを建設していて、全世界のユーザーはオンライン上に曲を置いておいて、ストリーミングしたとしても十分なサーバー設備を拡充しました。さらに、楽曲提供している各音楽レーベルとも新形態の楽曲利用に関しての契約を取り付けたとのこと。今回のWWDCで発表と相成るでしょうか。

ただ、個人的にいまいち分からないのは、なぜオンライン上に置く必要があるのかという点。毎回ストリーミングしていたらネットワークリソースがいくらあっても足りないですし、ネット環境がない場所では不便。

#2 Mobile Me。
iTunesクラウドサービスに絡んで、Mobile Meのアップデートが一時期噂されていました。しかし、具体的なアップデート内容が分からないばかりか、大規模なデータセンターはiTunesクラウドサービスのためとされており、Mobile Meの更新はちょっと怪しいところです。ちなみに、自分は6月末で1年分の契約が切れますが、今日ちゃんと「契約更新督促」メールが来ましたし。

長々と書いてしまったけど、何がともあれ、Mac OSXの標準壁紙は「富士山!」。日本人として嬉しいところです。

Written by DreamSky

5月 31st, 2011 at 12:01 am

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iPad2 We Believe CM書き起こしてみた

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This is what we believe.

Technology alone is not enough.

Faster, thinner, lighter;

those are all good things.

But when technology gets out of the way,

everything becomes more delightful, even magical.

That’s when you leap forward.

That’s when you end up with something like this.

ついでなので、こちらのバージョンも書き起こしてみた。

Written by DreamSky

5月 9th, 2011 at 11:46 pm

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iPad2 If You Asked CMを書き起こしてみた

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If you ask a parent, they might call it intuitive.

If you ask a musician, they might call it inspiring.

To a doctor, it’s groundbreaking.

To a CEO, it’s powerful.

To a teacher, it’s the future.

If you ask a child, she might call it magic.

And if you asked us, we’d say it’s just getting started.

ああーこんなの見てたらほしくなっちゃうじゃん、、、、、orz

第1世代iPadの公式CM動画はなぜか削除されてしまっているので、比較しにくいですが、ナレーションは同じような声の人が採用されているものの、映像の雰囲気は大幅に変化しました。第1世代の時は、iPadの視点に立ってできることが列挙されていたイメージですが、すでに浸透した端末をユーザーの視点になって訴求するCMに変化したように思いますね。

Written by DreamSky

5月 9th, 2011 at 11:33 pm

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iTunesを使ってiPhotoの写真をiOSデバイスに同期すると、アルバムが分割されてしまう件

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iPhotoに入れた写真は、iTunesを通して、iPod touchやiPadに同期することができるわけですが、連休前あたりからおかしな現象が、、、 iPhotoでは写真を事象ごとにアルバムという単位でまとめることができますが、一度まとめればそのアルバム単位で同期するかしないかを選ぶことができます。しかし、そのアルバムがiTunes上でばらばらに分割して表示されてしまうのです!

よくよく検証してみると、一度の操作でデジカメから取り込んだ写真はきちんとひとまとまりになっているのですが、複数回に分けて取り入れた後にアルバムを結合したものがすべてばらばらになっているのです。僕はiPadとiPod touchの第4世代、第3世代をそれぞれ使っているのですが、これが同期するタイミングによってうまくまとまって同期されることもあれば、全部ばらばらになるときもあります。さらにはいちどiPhotoアルバムを再構築してもだめなのです。。。。。

これ結構困るんですが、Googleさんに調べてもらったところ、同じ現象に陥ってる方結構いらっしゃるようです。

*iPhotoとの同期
https://discussionsjapan.apple.com/message/100590403

どうもバグのようですので、更新を待ちますが、そもそもどのプログラムを更新した時点からこの現象に陥っていたのかはっきり記憶がないのが困る、、、、

(5.12追記)

iPhoto 9.1.3 アップデートが公表され、問題が解決しました。

アップデート文書によると、「このアップデートにより、iPhoto で結合されたイベントが同期した後に iOS デバイス上で複数のイベントに分割される問題を修正しました。このアップデートをすべての iPhoto ’11 ユーザに推奨します。」だって。

iPhoto 9.1.3 http://support.apple.com/kb/DL1379

Written by DreamSky

5月 8th, 2011 at 11:17 am

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WordPress 3.1にアップデートしたら404パーマリンクエラーになった件

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3月初め頃でしたか。ブログシステムWordPressのバージョンを3.1にアップでとしたのですが、アップデート後ずーっと個別ページへのアクセスが404エラーになっていて、見られない状態が続いていました。
個人的にテンションが上がらなくて、ほったらかしにしてたのですが、GWに作業するつもりでちょっと気になってググってみたらあっという間に解決方法が見つかってしまったので、今日から復活です。

こちらのサイトを参考にしました。
WordPress 3.1にアップデートしたら404パーマリンクエラーな件 | UNDAKOVR Blog – Web周りの黙示録ブログ
http://blog.undakovr.com/2011/03/03/wordpress-3-1-update-fail/

Written by DreamSky

4月 26th, 2011 at 2:57 pm

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いつも意識しなければいけない言葉

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あなたが空しく生きた今日は、昨日死んでいった者があれほど生きたいと願った明日

毎日真剣に過ごすことは、ほんとに大変なこと。たまには息抜きもしたい。でも、そんな時にこんな言葉を思い出せば、もう一歩が踏み出せるに違いない。

Written by DreamSky

2月 11th, 2011 at 10:14 pm

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